ご存知でしょうか?消防法の改正により、平成18年6月から(東京都では平成16年10月から)全国一律で、新築住宅に適用されている"住宅用火災警報器の設置義務化"が、既存住宅においても本格的にスタートしています。
既存住宅への適用時期・設置場所については、各市区町村の条例によって異なりますが、遅くとも平成23年5月までには全国で適用され、アパート、マンションを含むすべての住宅で、住宅用火災警報器の設置が義務化されます。
定められた期限までに設置することはもちろんですが、いつ起こるか分からない火災から大切な命や財産を守るため、また自主防衛のためにも、住宅用火災警報器の設置をご提案いたします。





